【万博レポ】まとめ裏技
今回はメモのようなものです。
万博レポのまとめとなります🌸
*もちもの
モバイルバッテリー
帽子、日焼け止め、日傘、扇風機など
ペットボトル2本
軽食(お昼混むので、昼食難民にならないために。現地でご飯食べるのであれば、カロリーメイト◎)
カード
エコバッグ(大事)
スタンプシート(ノートでも◎)
ビニール袋(何かと便利)
折りたたみ椅子(あれば)
消毒しーと(ご飯食べる際に便利)
万博マップ(紙での印刷)
特にエコバッグは必須。お土産を購入した際に使います。現地でも袋は買えるけど、高いから持って行ったほうがおすすめ。
また、ペットボトルは1本凍らせておくと便利。水分の補給は、給水場or自販機。給水場は並ぶので思い切って自販機で購入したほうが時短になる。
スタンプシートはなくてもいいけれども、スタンプを押していくのも楽しいからぜひ。今の時期だとうちわに紙を貼って、そこに押していくもありかもね。
マップは絶対紙で印刷。2枚くらいあると安心。もし余力があれば、事前に行きたいパビリオンや食べたいフードなど、書き込んでいればなおよし。
万博はかなり広いため、狙いを定めてルートを確保すること。体力勝負。時間短絡。無駄な動きは最小限にしないと夜が大変になっちゃう。。
折りたたみ椅子もあるとgood。パビリオンの待ち時間に使用。持って行ってる人多い印象。できるだけ体力を温存させることが目標。
*入場
西ゲートおすすめ。比較的進みやすく、少し遅れて行っても対策しやすい。
駐車場を使用すると、通常よりも1時間早く入場ができる。10時に予約していても、9時から入場できるので神。入場者数が増えてきているため、チケット予約の際に9時代を取るのは超難関。なので、車で行くのであれば10時に予約をして、9時入場がスムーズ。
並び列の進む速さは運次第。ただ、空港にあるみたいな探知機?が手前側の列を選ぶべし。奥側にあるとなかなか進みにくい。おそらく10分ほど違うんじゃないかな?ペットボトルは別で出しておく!個別検査の対象になる。
入場のQRコードはスクショがマスト(電波が不安定になるため、ログインをして入るのは時間ロス)。紙に印刷して持って行っても◎
*パビリオン入場争奪戦
入場してからはまずは【キャンセル待ち】にエントリーをする。(ネット検索から『万博 キャンセル待ち』で検索→『シグネチャーパビリオン』から登録。位置情報オンにしていないと、登録できないので、事前に確認すると◎)キャンセル待ちも1時間しないうちにソルドアウト!になるので注意。
また、入場後9分タイマーではかり、当日予約をゲットする。(本来は入場の10分後からだけど、9分ごろからも取れちゃう…気がする)
ガンダム式といって、当日予約の開放が数回に分かれているパビリオンも増えてきた。時間を狙うべし。ただ、住友やNTTなどは大体の時間でしか発表されていない。そのため、12時になったらこまめに確認が大事。が、即なくなるので空いている時間があればすぐに入れたほうが良い。(別ページでまた紹介)
また、有志の人が作成したDiscordでは解放されたら(またはキャンセルがでたら)知らせてくれるルームがある。通知をオンにして活用すると良い。
当日、機械で予約できる場所がある。端末予約の場合は20分ほど並ぶことがしばしば。台数は2台が基本。1家族につき3分で制限されてる。ここでやるとサクサク進めてスマホで△を拾うよりもかなり早い。おすすめ。
西ゲートからの入場は、最初にパソナ狙うと良い!朝イチだと空いてる。またはオランダパビリオン。オランダは9時から定員になるまで、先着解放。本来ならば予約が必要なところ、いらないそう。ただ、朝一でもかなり並ぶ覚悟。オランダパビリオンのお土産は、中に入った人でないと買えない。限定ミッフィちゃんかわいいので欲しい、と思いつつ、いつも売り切れ…。自分は食べたことないけど、ニシンの塩漬けも美味しいらしい。入場者限定で買える。オランダパビリオンに訪れた際にはぜひ。
東ゲートからだと、アメリカ館→フランス館がいいかも。アメリカ館を午後に並ぶとすると体力・気力的にかなりきつい。
ちなみに朝イチに台湾も良かった。内容の充実さはもちろんのこと、帰りにお土産くれる。自分の時はエコバッグだったが、時間や日によって変わるらしい。
お土産屋は夕方からかなり混むので、できればお昼過ぎに行くとスムーズに買い物できる。たくさん買うのであれば荷物になってしまうけれども…。
*フード
インドネシアのロティチャナイがかなり美味しいし、そこまで並ばず購入できる。待っている間2回食べた。ベルギーフライドポテトも美味しかった。(ただ、観光価格)
万博ではなかなか食べることができない世界の料理が食べられるのが醍醐味。海外ではどうしても腹痛になってしまうリスクがあるけど、万博ではその可能性も最小限に抑えられる。安全安心に世界の料理を食べられるのって貴重だと思う。
*楽しみ方
もちろんパビリオンやフードが面白さのメインだけど、それだけではない。万博では現地出身のスタッフに会えるのが楽しい!伝統服や踊り、歌などもしれるのが面白いね。
サインをお願いすると、現地の言葉で書いてくれるところもあるみたい!写真も一緒に撮ってくれる人がいっぱいいる。民族衣装を間近で見れるのが貴重なので嬉しい。
また、ピンバッジ交換も可能。自分のピンバッジと、スタッフのピンバッジを交換できる。ここ限定のものもあるから、記念になるね!
噴水はチェコパビリオン屋上綺麗。もしくは大屋根リング上で反対側から見るのもあり。ただ、この場合は音楽が聞き取りづらく、ストーリーが追いにくい。噴水を見たい人にはおすすめ。